サービスセンターじゃないぞ(怒)
今日は問題のサイトの一次アップ。
何とかそれは無事に終わったんですが、それからが長かった…。
メールの設定やら何やらを知識ゼロのクライアントに電話で説明。
結局終わったのは日付変わってましたよ。
電車がないので、仕方なくタクシーで帰りましたとさ。
「領収書下さい」
「あぁ、何か俺社会人っぽいな」と感じた瞬間(苦笑)
<気まぐれ企画~社会の荒波に呑み込まれない為の本日の一枚~>
十三階は月光/BUCK-TICK
妖しさ満載。
恐らく世間一般のBUCK-TICKイメージに一番近いであろう作品がこれ。
でも、実はBUCK-TICKの全作品中かなり異色作っていうのが興味深い。
そこらの凡庸なヴィジュアル系バンドとは比べ物にならない耽美で退廃的、妖しく美しいサーカスのような世界が繰り広げられているコンセプト・アルバム。

