9月のリリースラッシュは異常
「そろそろ来月発売のCD注文しとかないとなぁ」とポチポチしてたら大変な事になってました。
何だこのリリースラッシュぶり…。
まぁ、9月に発売される作品が特別多いというわけじゃないんでしょうけど、ここまで集中すると流石に財布がツラいです。
とは言え、見てもらえれば分かる通り(?)外せない作品ばかり。
ただでさえライヴだらけで忙しいのに聞く時間をどう作るかが問題です。
もはや説明不要。
これは全人類必携でしょう。
僕はステレオ版のみ買って、モノラル版はレコードで聞きます。
ジョージ・オーウェルの小説「1984」にインスパイアされた歌詞がフィーチュアされた3年ぶりとなる5thアルバム。
全3パートからなる組曲”Exogenesis: Symphony”に期待大!
2年ぶりの新作は2枚組。
しかも、1枚目は55分に渡るタイトル曲のみというプログレ度数が高い気配が濃厚。
あの深遠なサウンドがどこまで深化しているのか興味津々です。
待ちに待った6年ぶりの新作。
もうね、この声だけは本当に反則です。
魂を抜き取られそうになります。
今回も幽玄なる世界へと連れて行ってくれる事でしょう。
相変わらずセンスの無い最悪な邦題は無視するとして、今回もアツいプレイを聞かせてくれるはず。
スラッシュ繋がりでTESTAMENTのAlex Skolnickがゲスト参加。
実は断然Johan派なので、この再録アルバムは結構楽しみにしてます。
歌で台無しになってなかったら良いけど…。
22年目13枚目のアルバム。
屍忌蛇時代を彷彿とさせるタイトルとアートワークに期待は高まるばかり。
これは記念すべき1000本目のライヴも行くしかないかな。

AKUMA NATIVITY“SONGS OF THE SWORD” / 聖飢魔Ⅱ
いつの間にか発売が決まっていた全編英詩による25周年記念再録ベスト。
実は7月から海外ではiTMSなんかで配信開始していたらしい…。
長官が参加してないのがかなり寂しいけど、ミサもやって欲しいな。
Tag: ARCH ENEMY, David Sylvian, GARGOYLE, MUSE, PORCUPINE TREE, Rodrigo Y Gabriela, THE BEATLES, 聖飢魔Ⅱ








Divid Sylvianはやばいですよね。
確かここでおすすめのSecret of Beehivesを買ってみたんですが、アンビエントというジャンルが流行るはるか前の時代にこんな事やってたなんてすごいなぁと思いました。
教授もピアノでさりげなくおるし・・・。戦メリもさりげなく・・・ちょっとちょっとそれは・・・とも思ったのだが。
今は高木正勝さんと一緒にやってるとかライナーノーツにあったのですが、なるほどな・・・そうきたか・・・と思いました。
ほんと良いですよねぇ。
時間を忘れていつまででも聞いてられます。
教授との戦メリは「禁じられた色彩」って邦題でシングル出てますよ〜。
忘れてますよ〜
http://www.amazon.co.jp/Cant-Slow-Down-Foreigner/dp/B002JTMNX2/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=music&qid=1251299949&sr=1-1
お、Foreignerも出るんですね!
Voはケリー・ハンセンですか?
往年の産業ロックサウンドだったら買うかも知れません(笑)
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