3 月 31

名古屋でライヴです。
昼に京都から新幹線で名古屋入りし、ライヴ終了後車で京都に帰ってくるという日帰りツアー(笑)
お時間宜しければお越し下さい。

4月1日 名古屋CLUB ZION
Open 18:00 Start 18:30
前売¥2000 当日¥2300 (共にドリンク代別)

出演
ALL IMAGES BLAZING
GAIA PRELUDE
SCREAM ANGER
VIO SYSTEM DIVIDE
GIGANTES

出番は4番目で21時頃の予定です。

3 月 31

昨日は1時頃まで働いて、極寒の中郵便局で落札されたCDたちを発送してから帰宅。
色んな雑用を片付けてから、10年ぶりくらいに「ポセイドン・アドベンチャー」鑑賞。

ポセイドン・アドベンチャー
そう、今年の夏にこの「ポセイドン・アドベンチャー」のリメイク「ポセイドン」が公開されるんです。
それで、オリジナルを見直したというわけ。
やっぱり名作は何度見ても面白いですね。
フィルムの色合いや服装なんかに時代を感じますが、それ以外は今見ても見劣りしないクオリティを備えています。
これがどう生まれ変わるのか、本当に楽しみです。

今夜は棚卸で、明日は9時に京都駅ということなので、今日は徹夜します。
徹夜に備え何度寝したか分からないくらい寝て(苦笑)、15時起床。
出勤までにヤフオクの発送を片付けてしまう予定です。

ちなみに今日は25歳最後の一日。
明日で26歳になってしまいます…。
大体50歳くらいまでしか生きられないだろうと踏んでるので、明日からは人生の後半戦なわけです。
ますます時間を無駄には出来ません。


ヤフオクで落札されたCDたちを郵便局で10枚ほどまとめて発送してきました。
今回初めて知ったんですが、CDだけだと定形外じゃなくて、冊子小包扱いにすれば安くなるんですね。
1枚の場合、定形外だと200円、冊子小包だと180円。
2枚以上だと更にお得です。
まぁ中にCD以外の物が入っていないかチェックしてもらわないといけない手間はありますけど、それで安くなるなら断然こっちの方が良いですよね。
と言うか、これまでバンドの通販など含めて相当な数を発送してきたのに、今まで教えてくれない郵便局もどうかと思いますけど(苦笑)

さぁ、今から棚卸などの月末作業を始めます。
勿論BGMはA.C.Tで。

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3 月 30

昨日は結局3時半頃まで仕事。
フリーペーパーの完成度は40%といったところ。
明日完成予定かな。
帰宅してからヤフオクの作業をして、7時に就寝。

流石に15時間も働いたので今日はなかなか起きられませんでした。
何とかベッドから這い出したのが14時過ぎ…。
かなり体調悪いです。
目を覚ます為にシャワーを浴びて、ヤフオクの発送準備をして、15時半から出勤。
今日は邦楽CDの棚に新しく作ったアーティスト仕切りを入れるのと、フリーペーパーを完成させる予定です。
映画の感想もいくつかアップ出来るかな。

それにしてももう明日で3月も終わりだと言うのに、外は吹雪いてます。
気温は2℃だとか…。
春と秋を愛し、夏と冬を憎む僕としては許し難いですね。


全く予想もしていなかった凄いお誘いが…。
ちょっと動悸が激しくなってます。
でも、それが明後日、そう名古屋でライヴの日なのです。
あぁ、どうしよう。
勿論名古屋には行くんですが、入り時間を何とか出来ないかなぁ。
もしくは本番前に一度京都に帰ってくるとか。
ちょっと仕事が手につきません。

気を取り直して仕事を再開して、フリーペーパーの原稿を書き終えました。
久々に沢山字を書きましたね。

パソコンばっかりで最近字を書いてないなぁと実感した次第。

やはり書かなくなると下手になりますね。
もともと大して上手くもありませんけど。

1日は何とかなりそうです。
昼に新幹線で名古屋入りする事にしました。
何て素敵な誕生日プレゼント。

3 月 29

JAPANの新しいベストが発売されるようです。
日本盤(英国盤と同一内容)は5月17日発売予定。
以下、CDジャーナルより抜粋。

CD版には、「クワイエット・ライフ」から「ゴウスツ」までのヒット曲をシングル、リミックス、7インチ、ライヴなどの別ヴァージョンをおもに収録。またDVD版には7曲のビデオ・クリップに加え、1983年の”Oil On Canvas”ツアーの模様も収録されています。

PVも見たいけど、それよりも”Oil On Canvas”ツアーのライヴが見たい…。
何てったってラスト・ツアーですからね。
土屋昌巳のギターも良いし。
ドラマー的にはやはりSteve Jansenのプレイを見てみたいってのが大きいですけど。


欲しいなぁ。

3 月 29

「指輪物語」と並ぶC・S・ルイスの名作ファンタジー小説を、ディズニーが空前のスケールで映像化したファンタジー大作の第一章。
出演はウィリアム・モーズリー、アナ・ポップルウェル、スキャンダー・ケインズ、ジョージー・ヘンリー、「猟人日記」「コンスタンティン」のティルダ・スウィントン、「デューン 砂の惑星II」「ウィンブルドン」のジェームズ・マカヴォイなど。
アスランの声は「バットマン ビギンズ」「愛についてのキンゼイ・レポート」のリーアム・ニーソンが担当。
監督は「シュレック」シリーズのアンドリュー・アダムソン。

ファンタジーと名の付くものには無条件で反応してしまう身体に生まれてしまったので、当然の如く観に行ってきました。
半年ほど前から劇場へ行く度に予告編を見せられ、焦らしに焦らされたこの作品。
そのせいか、どうも期待し過ぎてしまっていたようです。
暗がりが多い「ロード・オブ・ザ・リング」と違って、殆どのシーンが昼間という難易度の高いヴィジュアルは良く出来てるし、喋る動物や半獣半人の生物盛り沢山の世界観とかも嫌いじゃないんだけど、どうもストーリーに捻りが無くあっさりしすぎていていつの間にやら終わっていた感じでしたね。
展開が簡単に読めてしまうだけにドキドキワクワク感も感じられず、「ロード・オブ・ザ・リング」には到底及びませんでした。
唯一の希望の星(笑)だった弟くんもダークサイドに堕ちずにあっさり戻ってくるし。
うーん、キレイ過ぎるのかな。
もともとが子供向けの本らしいので仕方ないのかもしれませんが、それにしてももうちょっとドロドロとした部分を描いて欲しかったですね。

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3 月 29

20年前にタイムスリップした青年が叶えられなかった願いを果たすため、思い焦がれていた女性の命を救おうと奔走するファンタジー・ドラマ。
出演は伊藤英明、ミムラ、勝地涼、宮藤官九郎、吉行和子、倍賞千恵子など。
監督は「黄泉がえり」「カナリヤ」の塩田明彦。

うーん、「黄泉がえり」は結構良かったのに、同じスタッフで作ったというのが売りだったこの作品はイマイチでした。
やっぱり二匹目のドジョウを狙うとダメですね。
感動ものにしたかったんでしょうけど、中途半端にコメディ要素を入れたりして焦点が絞りきれていませんでした。
ありきたりとは言えストーリー自体は別に悪くはないし、キャストもそこそこ、もうちょっと良く出来たと思います。
特に気になったのが、心の声を聞かせすぎな事。
主人公がその時何を感じ、何を思ったのかがナレーションとして語られてしまうのは頂けません。
観客の想像力を奪ってしまうこの演出で相当冷めてしまいました。
もしそれが無ければもう少し入り込めたと思うんですけどねぇ。
海辺の田舎町を舞台にした一つ一つのエピソードが、じんわりと心を暖めてくれるような割と好きなタイプの話だったので余計に残念でした。
あと、最後の演出は完全に蛇足でしょう。

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3 月 29

昨夜は21時半から1時頃まで近所のガストでバイト先のスタッフ3人と井戸端会議。
結構仲が良いうちの店ですが、問題がないわけではなく、どうやって問題を解決していくかや今後の事などを結構真剣に話し合いました。
まぁこういう話が出来るってだけでも良い環境だと思いますけどね。

帰宅後は最早日課と化しているヤフオク作業。
出品したほぼ全ての商品が順調に落札されていくのは嬉しいのですが、その分入金チェックやメールのやり取り、発送作業などがかなり大変な事になってきています…。
そんなわけで、その作業が朝4時頃までかかり、結局起きたのは10時半(汗)
昨日「明日は10時から出勤するわ」と言ったばかりなのに…。
反省。


今日はCDの入荷日で、しかもメール会員セールの最終日。
天気は悪く、さっきは雪まで降ってましたが、それでも普段の平日に比べると忙しいです。
今日と明日で来月分のフリーペーパーの原稿や、月末作業を終わらせないといけないんですが、なかなかレジから離れられません。
フリーペーパー用に、相変わらず滞っている映画の感想も書いてしまわないといけないし。
これはなかなか大変。
今日は遅くまで帰れそうにありませんね。

映画の感想と言えば、これまで出演者の情報のところにこのブログ内の作品のリンクを張ってましたが、それをやめようかなと考えてます。
いつも活用しているallcinema ONLINEという便利なサイトもあることですし、そっちのデータベースにリンクする事にします。

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3 月 28

昨日は2時半頃帰宅して、それからまた色々と作業。
アフィリエイトの方でちょっと問題発生です。
何故か僕のパソコンだとちゃんと表示されません…。
店のパソコンや家のもう一台のパソコンだとちゃんと表示されるんですけどねぇ。
ウイルスソフトの関係かな。
もうちょっと調べてみます。

今日は昨日宣言した通り休日です。
頑張って9時半起き。
寝たのが5時過ぎなのでちょっと眠いんですが、折角の休みを寝て過ごしたくないので我慢します。
さっきは東京に旅立った弟に頼まれて、市役所に書類を取りに行って来ました。
市役所に行くといつも思うんですが、職員の人って何でみんな揃いも揃って地味な格好してるんでしょうか。
あれってやっぱり規則があってそういう格好になってるのかな、校則みたいに。
別に派手な格好しろとは思いませんが、何か陰気な感じがするんですよねぇ。
地味な格好してれば信用されるってもんでもないと思うんですがどうなんでしょう。

今日はこれからワタナベへ個人練習しに行ってきます。
そのついでに色々と買い物なんかもしようかなと計画中。
聖飢魔IIの「ALL STANDING処刑」とQUEENSRYCHEの「Operation:Mindcrime II」は購入予定。
あとは久々にゆっくり本屋でも行こう。

ALL STANDING処刑(初回限定生産盤)
オペレーション:マインドクライムII

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3 月 28

無実の罪で投獄された兄を助ける為に、自ら服役の道を選び兄と共に脱獄を試みる弟の姿を描くサスペンス・アクション。
出演は「アンダーワールド」「白いカラス」のウェントワース・ミラー、「リベリオン」「ブレイド3」のドミニク・パーセル、「エンパイア・レコード」「セイブ・ザ・ワールド」のロビン・タネイ、「コンスタンティン」「ブラザーズ・グリム」のピーター・ストーメアなど。
製作総指揮は「ラッシュアワー」シリーズ、「レッド・ドラゴン」のブレッド・ラトナーなど。

とりあえず前半5巻まで見たので、感想アップ。
第一話が「ファンタスティック・フォー」に収録されていたので既に見た人も多いかと思います。
これまでのFOXの戦略から、「24 TWENTY FOURのシーズン5が出るまでの繋ぎ」的作品かなぁと思って何の気なしに見始めたのですが、これがなかなか、と言うかかなり面白いです。
個人的には、「CSI」>「プリズン・ブレイク」>「トゥルー・コーリング」>「24 TWENTY FOUR」といった感じ。

脱獄する為に服役するという基本設定をはじめ、巧みに織り込まれた伏線の数々と一癖も二癖もある魅力的な登場人物たち。
その全てがスピーディーなストーリー展開と見事に絡み合い、この作品をスリリングでテンションの高いものにしています。
ネタバレになるのであまり詳しい事は書きませんが、とにかく必見の作品だと断言出来ますね。

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3 月 27

国境沿いの村を襲った武装ゲリラを相手に、様々な競技のトップ・アスリートたちが闘いを挑むというタイ発のアクション作品。
出演はダン・チューポン、ゲーサリン・エータワッタクン、ピヤポン・ピウオン、アモーンテープ・ウェウセーン、ラッタナポーン・ケムトーン、ナンタワット・ウォンワニットシンなど。
監督は「マッハ!」「トム・ヤム・クン!」でアクション監督を務めた「ダブル・マックス」のパンナー・リットグライ。

「マッハ!」もアクション以外は酷い内容でしたが、この「七人のマッハ!!!!!!!」(エクスクラメーション・マークも7つ)は更に酷い作品でした。
とりあえず武装ゲリラが人を殺しすぎ。
あれはまさに虐殺です。
善良そうにしか見えない村人たちが殺されていくシーンをあんなに延々と見せられれば、いくら凄いアクションをされても後味の悪さは消えません。
そもそも核弾頭を持ってるのに、何で最初からそれで政府を脅迫しないのかが理解不能。
本気だと言う事を見せ付けるにしてもあそこまでやらなくても良いはずです。

アクション・シーンも確かに凄いのは凄いんですけど、「アスリートにアクションさせたら面白いかも!」というアイデアのみで作られた感は否めず、そもそも七人が誰なのか、それぞれ何の選手なのかが数人しか分かりませんでした。
わざとらしく用意された物干し竿で回りまくる体操選手や、命の危機に瀕しても競技に拘るセパタクロー選手、タックルしかしないラグビー選手など、ツッコミどころは結構満載だったんですが、虐殺のインパクトにこの手の作品に必要な爽快感が掻き消されてしまっていましたね。
それさえ無ければかなりツッコミながら楽しめた作品だと思います。

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