6 月 24

え〜、元々行く予定じゃなかったんですが、今週は仕事があまり込み合ってなさそうだったので、明後日のオーケンのデビュー20周年記念ライヴ行く事にしました!

ぴあもローソンももう取り扱ってなくて、仕方なくe+でチケット予約したのが昨日の晩。

それで、早速今日仕事帰りに引き換えて来たんですが…

 

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何故か整理番号25番(笑)

 

あんまりe+で買った事ないんでよく知らないんですけど、e+の中でも何種類かあったりするんですかね?
それともキャンセルとか?
とりあえず謎です。

でも、17時に仕事終わるんで18時の開場には間に合わないという…。
会場、磔磔とかに変更しません?(笑)

6 月 24

孤高のアーティスト、Peter Gabrielが15年以上もの間制作を進めていたプロジェクト・アルバム「Big Blue Ball」が遂に発売されました。

 

Big Blue Ball

Big Blue Ball

 

世界中の様々なアーティストとのコラボレーションによって生み出された楽曲は、ピーガブらしい民俗色を持ちながらも、自身のソロ、例えば「Up」ほどの難解さはなく、シンプルで聞き易いものが殆ど。
方向性としては「So」に近いかな。
プロジェクトのオフィシャル・サイトで全曲試聴出来るのですが、改めてその才能に惚れ直してしまいました。

ちなみに、ジャケ違いもあるらしく、どっちにするか迷い中…。

トラックリスト及び参加アーティストは以下。

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6 月 23

既に六合HPやメルマガでは発表済みですが、昨年の12月以来となるライヴが遂に決定しました!

 

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9月14日(日) 京都 烏丸MOJO

『METAL PASSION Vol.5』

開場 / 開演 詳細未定
前売 / 当日 詳細未定

出演:六合ほか

 

詳細はまだ未定ですが、新作「宵闇の残光」発表後初のライヴだけにメンバーの気合いも十分。
レコーディングを経て、一回りも二回りも成長した六合を観逃す手はありません。
勿論、当日会場では「宵闇の残光」を販売します。
しかし!
事前に聴き込んで参戦してくれた方が六合メンバーは喜びます(笑)
読めない漢字があったら辞書を引くか、メンバーに聞くかして下さい。

あ、そうだ。
物販に辞書を置こう。
変な例文が多い三省堂にしようかな。

6 月 22

過去2回にわたって、六合のメルマガで新作「宵闇の残光」収録曲のメドレーをほんの少しだけ公開してきましたが、本日よりMySpaceの六合ページで約4分間の全曲メドレーの試聴を開始しています!
勿論これはアルバム全体の10分の1以下でしかなく、このメドレーだけで判断出来るほど六合のサウンドは単純じゃありませんのでご安心を(笑)

アルバムの発売は8月初旬!
予約も本日から受け付けております。
mail@rikugo.com へ「お名前」「ご住所」「お電話番号」「希望予約枚数」を明記の上、ご連絡下さい。
勿論、送料無料!(振込手数料のみご負担下さい)

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MySpace 六合ページ

6 月 21

indianajones_cs.jpg米ソ冷戦下の1950年代を舞台に、宇宙の神秘を解く力を持つ秘宝を巡ってインディとソ連軍が熾烈な争奪戦を繰り広げる19年ぶりのシリーズ第4弾。

出演:ハリソン・フォード、シャイア・ラブーフ、レイ・ウィンストン、カレン・アレン、ケイト・ブランシェット、ジョン・ハートほか
音楽:ジョン・ウィリアムズ
脚本:デヴィッド・コープ
監督:スティーヴン・スピルバーグ



僕が映画というものに決定的にハマったのは「スター・ウォーズ」と「バック・トゥ・ザ・フューチャー」、そしてこの「インディ・ジョーンズ」を見た時から。
本当に何度見たか分かりません。
そんな「インディ・ジョーンズ」の新作、期待するなという方が無理ってもんです。

舞台は前作「〜最後の聖戦」から19年後の1957年。
前3部作では30代だったインディも既に58歳(演じるハリソン・フォードは66歳!)。
若干の不安も正直ありましたが、見事なまでに「インディ・ジョーンズ」でした。

抜群の行動力と知性、野性的な勘。
後先考えない頑固者で、女とヘビに滅法弱く、そしていつもどこか抜けている。
そんな、決して完璧じゃなく、人間味が溢れている所がインディの魅力であり、このシリーズの魅力。
ハリソン・フォードもスティーヴン・スピルバーグもジョージ・ルーカスも、そんな事は当然分かりきっていて、80年代を代表するこのヒーロー像を一切壊す事なく、年齢を重ね味わい深くなったインディを見事に作り上げています。

ストーリーもシリーズ共通のテーマである超常的な力にまつわる秘宝を巡る大冒険活劇。
冒頭のエリア51からペルーの遺跡、アマゾンの失われた都へと物語が進むにつれて激しさを増すアクション。
若いマットに美味しい場面を譲りつつも、インディもなかなか体を張ったアクションで頑張っています。
ストーリー的にもアクション的にも、荒唐無稽さで言えばシリーズ随一かも知れません。
インディが93歳まで生きるのは分かってるんですが、それでも放射能の影響はかなり気になります…。

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6 月 19

最新作「Watershed」をリリースした孤高のプログレッシヴ・デス・メタル・バンド、OPETHの初期3作がBOX仕様で発売されたみたいです。
しかも日本盤。
今日まで全然知りませんでした…。

The Candlelight Years
The Candlelight Years

 

収録されているのはCandlelight時代の「Orchid」「Morningrise」「My Arms, Your Hearse」の3枚。
どれも現在のOPETHと比べると洗練はされてませんが、デスメタルのアプローチと幽玄な雰囲気はこの時期の方が堪能出来ます。
そんな初期3作がオリジナル・アートワーク、リマスター、デジパック仕様3枚組で3885円というのはかなりお買い得ですね。
全部持ってるけど、ジャケに惹かれてポチっとしちゃいました。
あと、こんなトリビュート盤も出てたのね。

さぁ、来日公演に向けて気分が盛り上がって来ましたよ!

 

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6 月 19

遂に正式リリースされたFirefox3。
昨日、早速職場のPCに導入しました。

 

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こ、これは確かに速い…。

環境にもよるのでしょうけど、体感速度では2倍くらい速くなったように感じます。
新たに追加された新機能(ワンクリックブックマーク、ブックマークへのタグ付け、ページの拡大表示、終了時のタブ保存etc…)も痒い所に手が届く使い勝手の良さ。
まだアドオンやテーマが充実していないので、家のMacは今のところ2のままでいく予定ですけど、それも時間の問題っぽいな。

そんなわけで、とりあえず現時点でインストールしているアドオンリストです。
勿論、どれも3に対応済み。
FFユーザの方は参考にどうぞ。

 

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6 月 17

新ヴォーカリストにYouTubeで発掘したフィリピン人シンガー、アーネル・ピネダを迎えて制作された産業ロックの帝王JOURNEYの3年ぶりとなる新作。

Revelation
Revelation

 

大のジェフ・スコット・ソート好きなだけに、1枚で良いからジェフの声でJOURNEYのアルバムを聴いたみたかったというのが正直な気持ちですが(もしくはディーン・カストロノヴォ)、やはりファンもメンバー自身もスティーヴ・ペリーの幻影から逃れる事は出来ないようで、 新ヴォーカリストであるアーネル・ピネダもスティーヴ・オウジェリーと同じく”超スティーヴ・ペリー・タイプ”の歌声。
多分ラジオで流れたら絶対分からないと思います(笑)

しかし!
今回は何より曲が良い。
オウジェリーの参加作も十分にJOURNEY以外何者でもないサウンドでしたが、ニール・ショーンの影響でややハード・ロック寄りの楽曲、サウンドだったと思います。
それが今回は、紛れもないあの黄金期の産業ロック・サウンド。
ハイファイ過ぎない音作りもかなり意識されたものなんでしょうけど、ファンが求めていたのはまさにこの音です。

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6 月 17

一昨日、待望のシーズン4の第一話を特別放送した「LOST」のサイドストーリーが、AXNの特設サイトで公開されています!

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このサイドストーリーは全部で13話。
6月16日から7月14日まで毎週月曜に2話ずつ公開される予定計10話が公開され、残り3話は7月25日の「LOST×AXN3時間スペシャル」内で放送されるそうです。

ファンはお見逃しなく!

6 月 15

13日から2泊3日で家族旅行で甲府に行ってきました。
風林火山。

富士山にも惜しいところまで登ってきました。
車でですけど。

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あとは、念願の(?)樹海にも行ってきました。

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時間の関係でそんなに奥の方まで足を踏み入れる事は出来ませんでしたが、陽の光があまり差し込まない事もあり、ひんやりとしていてかなり良い感じの場所でしたね。

のんびり温泉にも入れたし、少しは疲れも癒えた気がします。
さぁ、明日からまた頑張るぞ!

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