7 月 27

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いよいよBON VOJIのライヴが1週間後に迫って来ました!

って、昨日の練習で気付きました(苦笑)
最近本当に日が経つのが早いですね。

嫌になるくらい暑いこの夏もきっとすぐに過ぎていくんでしょう。
皆さん、アリーナ・ロックでひと夏の思い出作りませんか?

8月3日(日) 京都 都雅都雅

『激熱ハードロックナイト』

開場 18:00 / 開演 18:30
前売 2000円 / 当日 2500円 (1ドリンク500円別)

出演:THE APPLE / 鋼鉄親父 / Thumbing / BON VOJI

どうやら出番は一番目のようです。
リハーサルからセッティングそのままで楽ちんです。

今回はこれまでとはちょっと違うセットリストを組んでみました。
意外な曲から始まるのでお楽しみに!

7 月 26

いよいよ発売日が迫って来た「宵闇の残光」ですが、昨日からAmazonで予約の受付が開始されています!

宵闇の残光

宵闇の残光

 

しかし!
出来れば、メンバーから直接手渡しかHPの通販でお買い求め下さい…。
大人の事情ってやつです(苦笑)

六合のメンバーから直接買うのも、HPの通販も正直面倒臭い!、でも欲しいんだ!という方は是非こちらをご利用下さい。
2000円なんで送料無料です。
何だかんだ言ってもAmazonは便利ですからね。
普段良く利用するのでその便利さには本当いつも感心します。
あ、でもAmazonで買って貰えるとちゃんと集計されてオリコンにも載るんですよ。
ある程度売れればですけど(苦笑)

まぁいいや。

Disk HeavenやDisc Union、iTunesなどでの販売はもう少し先になります。
皆さん、宜しくお願いします。
お得なチケットとのセット販売もまだまだ受付中です。

7 月 26

言わずと知れたKANSASの名ライヴ・アルバム「偉大な聴衆」がリリース30周年を記念して再発されたのは皆さんご存知の通り。
すっかり買うの忘れてて、ようやく今日手に入れたんですけど…、

ちょっと、何ですかこれ?

リマスターによって格段に輝きを増したサウンド、そして10曲もの未発表ライヴ音源を加えた2枚組。
これぞまさに完全版。

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Two for the Show [30th Anniversary Edition]

1枚組で持ってる人も、これは全ロック・ファン必聴ですよ!!
あぁ、しばらくKANSASモードだなこれは。

7 月 26

tenaciousd.jpg誰よりもロックを愛するおバカな2人組が、ロックで頂点を目指す壮大な冒険の旅路を、“テネイシャスD”の真骨頂であるロック・スピリッツと過激な下ネタ、そして驚異のロック人脈を駆使して描き出すロックンロール・おバカ・コメディ。

出演:ジャック・ブラック、カイル・ガス、JR・リード、ロニー・ジェイムス・ディオ、ティム・ロビンス、デイヴ・グロール、ベン・スティラー、ミート・ローフほか
音楽:アンドリュー・グロス、ジョン・キング、テネイシャスD
脚本:ジャック・ブラック、カイル・ガス、リアム・リンチ
監督:リアム・リンチ



「バットマン/ダークナイト」などの幾つかのトレイラーの後、いつもと同じように盗撮禁止のCMが流れ、スクリーンにいよいよタイトルが登場。
その左下に燦然と輝く、”字幕監修:伊藤政則”の文字。
本編が始まる前にひと笑いしてしまいました、すいません。

ストーリーはもうくだらないの一言。
他に表現の仕様がないですね。
ジャック・ブラックのファンじゃないと正直厳しい内容だと思います。
映画というよりはむしろテネイシャスDのPVですねこれ。
でも、これだけくだらないストーリー、と言うか、中身があってないようなストーリーだからこそジャック・ブラックが好き放題暴れまくれて、その暑苦しい魅力を思う存分発揮出来たんだと思います。グロいホラーでもないのにR15に指定されてしまったのも納得の下ネタのオンパレードも全然エロくないのは、このジャック・ブラックの愛すべきキャラクターのお陰でしょうね。
こんなおバカな作品を堂々と作ってしまうジャック・ブラックを僕は愛さずにはいられません。

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7 月 24

Death or Glory

実は1週間程前から走ってます。
毎晩3kmくらい。

何の為に?

ずばり体力作り。
何を隠そう約半年間の六合のスタジオ籠りでめっきり体力が落ちてしまったようなんです(汗)
レコーディング中は毎週入ってたスタジオ練習はずっと休み、と言うかそんな暇なかったんですが、9月のライヴに向けて最近スタートした個人練やバンド練のしんどいこと。
山の如しとかそういうレベルじゃありません。
そんなわけで、「このままではいかん!」と一念発起、走り出したわけです。

流石に初日と2日目は筋肉痛が半端じゃなかったんですけど、早くもその段階はクリア。
段々と楽しくなってきました。
まぁそれに相反して走りながら聞いてるのは井上陽水だったりするんですけどね。
「人生が〜二度あれば〜」とか口ずさみながら走ってる人と擦れ違ったら怖いよなぁ。

早速効果も表れていて、何と前屈で地面に指が付くようになりました!
えっ?凄くない?
いやいや、僕にとっては大きな前進です。
この驚異的な体の硬さを知ってる人は分かるはず。

さぁ明日からの怒濤の4日連続(しかも全部別バンド)スタジオ頑張るぞ!

7 月 22

かねてより話題になっていたハリウッド実写版「ドラゴンボール」。
そのポスターがいよいよ公開されました。

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うーん…。

この道着ってポリエステル製でしょうか?
それに”亀”が曲がってるのが気になる。
COSPAで買ったら良かったのに。

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7 月 22

3連休最後の今日は、昼から中学以来の友人の結婚式に行って来ました。
本当に2人が幸せなんだなということと、家族や友人への「ありがとう」という言葉にするとシンプルだけど、とても深い感謝の気持ちを強く感じられた良い式でした。

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キャンドルサービスならぬ、ライトサービス(?)

 

新郎含め、一緒に出席した地元の友人たちとも出会ってからもう20年近く。
それぞれお互いの知らない部分が増え、会う機会も昔程は無くなって来てるけど、やっぱり替えのきかない大切な友人ばかりだなと、今日一日を通してしみじみ思ってしまいました。

当たり前だけど、1人1人に大切な人生があって、大切な人がいて、そしてその人生が交差し続けて生きていける。
音楽だけに限らず、これからも少しでも沢山の人と交差し続けていきたいな。

それにしても、最近友人の結婚式が多いんですけど、やっぱり30前って結婚適齢期なんでしょうか?
自分で言うのも何ですけど、全くと言って良いほど自分が結婚するっていうイメージが持てないんですよね。
でも、結婚式はしてみたい(笑)
二次会はセッション大会ですので、皆さん奮ってご参加下さい。

7 月 17

ビクターが音楽事業80周年記念キャンペーンの一環として、ハード・ロック/ヘヴィ・メタル名盤全80タイトルを廉価で再発するみたいなんですが、その選ばれた作品がなかなかアツい。
特にWATCHTOWERの「Control And Resistance」。
今になってこれ再発しますか、ビクターさん。

Control and Resistance

Control and Resistance

 

とにかくキメキメキメキメ、全編キメの嵐。
8ビートとか一切出て来ません。
RUSHとMEGADETHをミックスして、そこに変拍子に対する病的な強迫観念を加えた感じ。
サウンド的には当然ながらSPASTIC.INKが一番近いんですけど、もっとアヴァンギャルド。
曲をどう収束させるかとかきっと考えてません。
でも、それがこの作品に狂気じみた迫力を与えているように思います。
今久しぶりに聴いてて、ふとDILLINGER ESCAPE PLANとかSIKTHなんか影響受けてるんじゃないかなとか思ったり。
そこらへん好きな人は是非どうぞ。

7 月 17

「スクール・オブ・ロック2」の製作が決定!

「カンフー・パンダ」(7月26日日本公開)を引っさげて登場した5月のカンヌ国際映画祭で、「スクール・オブ・ロック」の続編が製作されることを明かし たジャック・ブラックは、翌6月に入り、「リチャード・リンクレイター監督が再登板することが出演の条件」と語ったが、パラマウント映画はその条件を呑ん だようで、前作の主演ブラック、監督リンクレイター、脚本家マイク・ホワイトの3人が再結集し、続編企画が製作されることになった。

続編が作られるなら絶対にこの3人は必須。
それをちゃんと分かってるジャック・ブラックはやっぱり映画バカだと思います。
ネッドのブラック・メタラー時代を描くのかと思いきや(笑)、”小学生からロッカーになったバンドメンバーとデューイの全米ツアーを描く感動のストーリー”になるらしいです。
楽しみだなぁ。

とりあえずは来週末公開の「テネイシャスD」を観に行かないとね。

スクール・オブ・ロック

スクール・オブ・ロック

7 月 17

rakugaki.jpg

教科書.net

 

自分の興味のある時しか授業聞かないダメ生徒だったので(それ以外はずっと読書してた)、こういうの分かるなぁ。
個人的には正岡子規のダース・モールがツボ。
歴史の登場人物とかってみんな想像力掻き立てられる面構えしてますもんね。
何の役にも立たないけど、素晴らしいサービスだと思います。

自分がやられたら嫌だけど(笑)

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