かねてより話題になっていたハリウッド実写版「ドラゴンボール」。
そのポスターがいよいよ公開されました。

うーん…。
この道着ってポリエステル製でしょうか?
それに”亀”が曲がってるのが気になる。
COSPAで買ったら良かったのに。
かねてより話題になっていたハリウッド実写版「ドラゴンボール」。
そのポスターがいよいよ公開されました。

うーん…。
この道着ってポリエステル製でしょうか?
それに”亀”が曲がってるのが気になる。
COSPAで買ったら良かったのに。
人気アニメに名アニソンあり。
誰もそんな格言は残してませんが、これは事実。
「北斗の拳」然り、「聖闘士星矢」然り、「ルパン三世」然り…そして、「ドラゴンボール」もまた然り。
僕は断然「ドラゴンボール」派なんですが、3月に「ドラゴンボールZ」のヴォーカル曲をコンプリートしたCD13枚組(!)のボックス・セット「ドラゴンボールZ CD-BOX超全集」が出ると知った時、不覚にもちょっとテンション上がってしまいました。
しかし、そのトラックリストを見て戦慄を覚えました。
アニソンの曲名にはたまに凄いセンスを放ちまくってるものがありますが、「ドラゴンボールZ」も凄かったんですね。
“CHA-LA HEAD-CHA-LA”なんてまだまだHEAD-CHA-LA序の口です。
例えばこんな曲名。
“ジョーシキなんてNA★I☆SA”
漢字知らんのか!
説教してやりたくなります。
他にも、
“お達者ポルカ”
“アサ・ヒル・ヨル・キミ・ボク”
“とびっきりの最強対最強”
“ベジータ様のお料理地獄!!〜「お好み焼き」の巻〜”
“MIND POWER・・・気・・・”
“EなE”
“睡眠バナナ”
“GIRIGIRI-世界極限-”
“Jokeぐらい言わせろよ・・・”
“ジャンジャカ My Way”
などなど、素晴らしすぎる曲名が満載。
誰か買って貸して下さい。
お値段19950円です。
そんな名曲の可能性が高い収録曲の中で一番気になったのがこれ。
“心から濡れた二人”
歌うは野沢雅子(孫悟飯)と荘真由美(チチ)。
孫悟空だったらまだ分かるんですけど…。
ここらへんの曲は熱烈なファンには常識?