A Night At The RAGレポ6

メンバーチェンジの間、北海道(!)から来られたjazzさんの、
「でぇ~ろ!」でさらに盛り上がる客席。

「We Will Rock You」は今回練習などでお世話になったBBAのマスター(今回最年長!)のドラムでスタート。今回は珍しく、YKさん~HIROCKちゃん~IYOさん(マスターの娘さん)とリードヴォーカルが全員女性。そして気が着けばいつの間にやら舞台の上は人でいっぱい。一体何人いるんでしょう…。ドラムの位置からは既に客席が見えません(苦笑)みんなでお客さんを煽りながら熱唱!そしてここでもラリルレさんのブライアンよりブライアンらしいギターが本領発揮!ラストも何とか無事に合って、いよいよ残すところ後1曲です。

最後はこの曲「We Are The Chanpions」。
この曲も再び僕がドラム叩いたんですが、ステージに人が居すぎて他のパート誰が弾いてるのかあまり分かりませんでした(苦笑)ちなみに相当テンション上がってたんで無駄にアクションしてましたが、きっと客席からは見えなかったんでしょうね…(泣)
1番は何とあっぴー。頑張って練習した成果が出てた!将来有望です(笑)そして2番をMAKOTOさんが力強く歌います。でもこの曲は本当にずっーと合唱状態でしたね(笑)舞台も客席も。ラストはまさに会場全体が一体となったのが分かりました。誰もがQUEENの音楽の素晴らしさを実感し、そしてフレディを想ったその瞬間。それは本当に何にも代え難いものでした。

THANX FREDDIE.


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