A Night At The RAG ひとり反省会

今年は約150人という過去最大のお客さんが来て下さったわけですが、何故これだけの人が集まったのか?
勿論今年のQUEENリバイバルもあったと思いますが、それ以上に過去2回の成果が大きかったと思います。そして来年以降もこのイベントを続けるのであれば常に「前回以上」のものを出していかないといけないと思います。

その為に何をすべきか。

クオリティを上げる。これに尽きます。
ただこれは技術的な面だけではなく、イベントとしてのまとまり、見せ方、客席との一体感など様々な面において、です。
プロであろうとアマであろうとお客さんがお金を払って観に来てる以上、その期待に応えるのは当たり前。しかもQUEENを心底愛している人達の前で演奏するわけですからね。

と言う訳で、少なくとも僕はもう来年の準備をし出しても決して早くはないんじゃないかと思ってます。
演奏したい曲や企画はまだまだ山ほどありますからね。3次会のお茶漬け屋さんでみんなで歌ったアレとか全然ありです(笑)むしろやりたいですし。

ちなみにまだ一度も演奏されてないメジャー曲。
Killer Queen
Fat Bottomed Girls
Bicycle Race
Flash(笑)
など、まだまだあります。

個人的にはあまり演奏されない後期QUEENをやりたいですね。
そして今年出来なかったPrinces Of The Universeを絶対やりたい!
いや、やります!(断言)
メンバー募集中。実力とQUEENへの愛重視!


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コメント

  1. ぼじおさん
    僭越ですが同感です。
    私も実力はありませんが「ステージに立つ」を意識して
    やっていくつもりです(いつやるねん?)

    QUEENメジー曲でノリだけでは解決できない難曲でも名曲というのがまだまだありますね。
    研究・チャレンジし甲斐ありです。

  2. sin says:

    こんばんは。
    共感して頂いてありがとうございます。
    と言うか、まぁ当たり前の事なんですけどね。

    いつやるねん?とおっしゃらず是非これを機に活動再開しましょう!(笑)

    来年はマニアックな選曲にしようかなと思ってる今日この頃です。

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