KORNの新作がカッコ良すぎる

Untitled

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一聴しただけで、KORNというバンドが、と言うよりもむしろJonathan Davisというアーティストが新たな次元へと足を踏み入れた事を理解させられる作品。
あまりにカッコ良いので、東京往復ずっとこればっかり聴いてました。

ゲスト参加のTerry Bozzioのプレイもらしさ全開で、重ねチャイナを中心に最近の作品の中では最も激しく叩きまくり。
それによって、これまでグルーヴ主体だったKORNのサウンドそのものが鮮やかに歌っています。
Jonathanは元々MISSING PERSONSのファンだったらしいですが、クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイアのサントラで意気投合したんでしょうか。

時間があればレビューします。

あ、買うなら絶対にDVD付きの限定盤がお薦めです。
この限定盤、日本盤は9月にしか出ません。


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コメント

  1. のり says:

    Terry Bozzio、普通のフレーズのとこでも常に必死で叩いてる感じでイイデンナ~{YES}KORNも凄いけど、明らかにBozzioが叩いてる曲のグルーヴがやばいですな。”Untitled”やし、今回だけ特別な感じで作ったんカナ?(全員正式メンバーのアルバムじゃないし){YES}
     
    イントロとか曲間に出てくる、多重録音でいろいろ重ねてるパートがイイデスナ~。”I will protect you”のドラムソロの部分も、KP3とかで声とかシンセ重ねてマスナ{YES}あとギターのミックスとか発想がイイデスナ{火}”Killing”の最後とか凄まじい音しとりマスw
     
    “Evolution”カッコヨスギル{ごめんなさい}

  2. YUKI says:

    おお!!KORN新作出てたんですねw 

    早速聴こうっと・・・

  3. sin says:

    >のりやすくん
    まぁいつものプレイと言えばプレイやけどね(笑)
    頑固なまでの不器用さが魅力やわ。
    DVDで音と映像が合ってないとこが多数あったのが残念やった…。

    >YUKIくん
    ドラマーは特に必聴やで!

  4. says:

    レス短っ{ごめんなさい}

  5. sin says:

    そう?

  6. のり says:

    saw

    <小><色:#ff0000>3

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