ライヴハウスの仕事って?

今日も暑い一日でした…。

つくづく夏は向いてないなと思う今日この頃。
基本的に汗をかくのが嫌いです。
ちなみに寒いのも嫌い。

3時間だけ休日出勤してから、今日は縁の深いMinstreliXのライヴを観に西九条ブランニューまで行ってきました。

16時半開演の1番手という悪条件ながら、お客さん50人くらいはいたかな。
かなり久々のライヴだったのでファンの人たちも待ち望んでいたみたいです。
ただ、ライヴ自体はイマイチでしたね…。
新曲中心のセットリストは良かったんですが、まとまりに欠けていました。
まだ勘が戻ってない感じだったなぁ。

でも、それよりもブランニューの音の酷さにうんざりさせられました。
相変わらずドラムのトップ・マイク立ててないし、楽器のバランス適当やし、あれはちょっとバンドが可哀相でしたね。
と言うか、お客さんが可哀相か。
あんな音で今日のチケット2300円ですよ。
ドリンク代入れたら2800円。
7バンドも詰め込んで、お客さんが得だと考えると思ってるんでしょうか?

ライヴハウスの仕事って一体何?

ただ、バンドからお金取って、お客さんからお金取って、場所提供するだけ?
そういうプロ意識の無い環境がプロ意識の無いバンドを生み出すんですよ。
良い加減気付けよな。

とまぁ、そんな感じで帰宅したらAmazonからお届けものが!

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ひゃっほーい。
テンション上がりまくりです。
これで4400円はありえん。


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