超絶アコギ

Andy McKeeという人らしいけど、凄いですね…。

もしかして結構有名なんかな?
プレイ・スタイルはMichael Hedges系で、曲はSteve Morse系。

勿論、見ての通りテクも凄いんですけど、これだけパーカッシヴなプレイしてこのタイトさってのが凄い…。
きっとドラム叩いても上手いでしょうね。

でも、何より驚いたのは…

僕と同い年という事(笑)

絶対サバよんでる。

何枚かCDも出してるみたいです。

ART OF MOTION THE GATES OF GNOMERIA One World Sound Roots


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コメント

  1. 忍者 says:

    どうやってるか、全然分からへんね。タッピングかな?でも、アコギのタッピングで、こんな音出すには、やはりこの太い腕は必須か?

    最近yaplogは、一体何を読み込んでいるのか、以上に遅い!

  2. アコギの時ボディ叩くの僕もやりますが、両手タッピングで左手でボディ叩くヤツは始めてみました。
    よっぽど思い切りよくタッピングしないとあんな音出ませんね。
    指弾きと同じ音量出てますもんね。
    このリズム感と正確で豪快なフィンガリングあってこその技だと思います。
    ありがとうございます。勉強になりました。
    よう真似しませんけど(笑)

  3. メリー says:

    スゴイですね。 
    タッピングを織り込んだ奏法は、押尾コータローで、はじめて見ました。
    でも、あれはまだ、ギターを弾いてるのが見えるけど、
    こうなると、ギターじゃないみたい・・・

    同じ歳でしたか・・・ それもスゴイな・・・{汗}

  4. sin says:

    >忍者さん
    これはタッピングですね~
    アコギでもやる人は結構いますけど、こういうスタイルは斬新です。
    ヤプログ、最近また重いですね…。
    GMOに苦情言おうかな。

    >はしもとくん
    両手のバランスとリズム感が凄いよね。
    ダイナミクスもちゃんとあるし。
    YouTubeでこの曲コピってる日本人の映像あったけど、比べものにならんかった(笑)

    >メリーさん
    押尾コータローより上手い人は山ほどいますよ。
    あまりメディアで紹介されないだけで…。
    ギターの奏法としてはかなりアクロバティックですけど、ギターならではとも言えますよね。
    そう、同い年(笑)

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