来週は五人一首ワンマン!

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五人一首のワンマンライヴがいよいよ来週に迫ってきました!
何でも今年最後(?)のライヴになるとかならないとか、DVDを撮影するとかしないとか。
そんな特別なワンマンライヴのオープニングアクトに六合で出演します!

東京遠征は一昨年の9月以来。
勿論、「宵闇の残光」発表後初の東京遠征です。
いつもの如くトンボ帰りツアーですけど、思い切り楽しんで帰るんで関東近郊の方は是非観に来て下さい!
僕は自分たちの出番と同じくらい五人一首のライヴを楽しみにしてます(笑)
一緒に頭振りましょう。

●1月31日(土) 東京 吉祥寺クレッシェンド

五人一首ワンマンライヴ
『内視鏡世界 Vol.3』

開場 17:30 /  開演 18:30
前売 2,500円  / 当日 2,800円  (1ドリンク500円別)
出演:五人一首 / 六合(オープニング・アクト)

内視鏡世界 宵闇の残光


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コメント

  1. なおぢ says:

    東京遠征頑張ってきてね~~。
    わさびはようやくその頃新年会です!
    わさびともまた縁があればやりましょうね!

    そういや、私もセッションバンドのコンテストで1回東京に行きました。
    ソニーのスタジオだったかな?
    ベーシストの実家に一泊。めんどくさいからとボーカルと私は夫婦という事にされ・・・
    誰が夫婦や!!10個以上違うがな。彼の奥さんにも大変お世話になってますがな・・・とほほh。
    行きは青春18で9時間半かかり、帰りは飛行機で1時間。
    でも、楽しかったなぁ。

  2. sin says:

    はーい、頑張ってきまーす♪
    前回は台風のお陰で16時間かかりました〜(苦笑)

    レンタカーの手配も終わって、あとは機材を準備するだけでーす。

  3. なおぢ says:

    んはぁ~、16時間ですかぁ、かかりすぎ。しんどいですねぇ。
    でもしんどくても後から思い出したら楽しい思い出になるのかな?
    レンタカーで行くんですか?トラック?誰か大型免許持ってるんですか?
    旅行と思えば楽しいのかもしれないけど、やっぱり移動が大変ですねぇ。
    くらくらします。粗相連発しそう。

  4. sin says:

    関西人は苦しんだ経験ほどネタにします(笑)
    今回はイプサムで行きます。
    余裕があればもう少し大きいの借りたんですけどね。
    昔からバックミラーに荷物しか映らないような状態で何度も東京行ってるんで、割と慣れてきました。

  5. なおぢ says:

    ほんまにネタにしないとやってられないですよ(笑)。
    なんでそんなんでよく東京に行っているんですか?
    荷物もちですか?あらら・・・
    まっさかセット持って行ってるとか・・・それって私の某音楽仲間みたい。

  6. sin says:

    セットは流石に持って行きませんけど、それでもシンバルが多いんでかさばるんですよ(苦笑)
    あとギターアンプやらシンセやら、割と大荷物です。

  7. なおぢ says:

    ああ、あれかさばりますよね。
    薄いからってじゃけにできないですし。いっぱい小道具持っていくんですか?
    ギターアンプ・・・・重たい・・・シンセ・・・・これも重たい。
    ハモンド一台でも苦労しているので・・・これは大変ですね。
    大荷物です。
    なんか、吹奏楽のにおいがぷんぷんします。吹○族とか・・・もしかして知ってますか?

  8. sin says:

    今回はこれまでの遠征の中では最多シンバルでした(笑)
    本当はパーカッションも持って行きたかったんですけど、労力対効果を考えてあきらめました。
    基本的に楽器はかさばりますよね…。

    吹○族って何ですか??

  9. なおぢ says:

    吹奏族です。
    sinさんの先輩の私の古い友人がそこに入りびたりでした。
    私は高校まではブラバンはやってなかったのですが大学3年の時にキーボードとしてバンドに引っ張り込まれてその主要メンバーとしばらく9年くらい管のバンドをやってました。
    奈良の吹奏族の実行委員してた人がわさびの当時のメンバーで爺の親友で某レボのCDを持ってます。

  10. sin says:

    全然知らないですねぇ。
    中学の時だけで、高校からはずっとドラムしかやってません。
    でも、あの時の経験は凄くプラスになりました。
    アンサンブルに関しては、バンドマンはもっとああいうのを見習うべきです。

  11. なおぢ says:

    良かった(笑)。
    ドラムとか楽器持ってあちこち移動するって知ってこれって吹奏族の面々にそっくりだなぁって思って。
    そっか、中学だけなんですか。
    中学でそれだけ気づけるなんてすごいですね♪
    私が気づいたのは24位の時でした。トランペットとかホーンが試行錯誤しているのを見て自分もペットを触って改めてアンサンブルの難しさを知りました。
    29の時位かな?吹奏楽コンクールにピアノで借り出されてコンダクタースコアを読みましたよ。

  12. sin says:

    いえいえ、中学で気付いたわけじゃないですよ(笑)
    20歳越えたくらいですかね。
    バンド始めた頃は「何でこんなに合わないんだろう?」とめちゃくちゃ疑問に感じてました。
    ドラムだけでもアンサンブルですからね。
    ほんと難しいです。

  13. なおぢ says:

    そうそうそうそう。
    ドラムはたくさんの楽器があつまってセットになってますし、とっちらかって、「それをどないたたけっちゅーねん」と私なら思います。
    でも20歳超えて気づくなんて早いと思いますよ。
    当時は私もたいがいだけど、まずドラムとベースがぐだぐだなので・・・何かがあかんのはわかるけど、どないしたらええんやろ?どないアドバイスしたらええんやろと悩みっぱなしでした。
    結局、私も鍵盤やギターで間に入って3人でリズム隊を組んで(!)何とかかんとか試行錯誤していたのを思い出ます。
    吹奏楽あがりのドラマーとバンドあがりのドラマーは音の出し方、ドラマーとしての立ち位置がかなり違うなと思いますね。

  14. sin says:

    それはあるかも知れませんね。
    セット全体の音のバランスは結構気にします。
    自分が叩いている音と周りに聞こえている音は違うんで、良いアンサンブルにするのは本当難しいんですけどね(苦笑)

  15. なおぢ says:

    >自分が叩いている音と周りに聞こえている音は違うんで、良いアンサンブルにするのは本当難しいんですけどね(苦笑)

    そこまで気にされてるのはすごいなぁ・・・
    敬服いたします。
    私は・・・録音してるのを聞いてあれれ?こんなはずじゃなかったのにばっかりです。

  16. sin says:

    ドラマーは一生周りが聞いている音を聞く事は出来ないんですよ。
    逆に自分が聞いている音を聞かせる事も出来ないんです。
    腕や足からの振動で伝わって来る音は叩いている本人しか聞けませんからね。
    多分、どんなドラマーでも同じだと思いますよ。

  17. なおぢ says:

    そうか・・・そうなのか・・・何となくわかりますけど・・・うーん、いまいち言葉では説明できないですね。
    だからシンバルにこだわるんだ・・・それは何かわかる。
    BOREDOMSのSUPER ROOTS5みたいな世界ですね。
    これか・・・かなりキているなぁ・・・知っている自分もキてますが。

  18. sin says:

    そうですね〜、ドラム叩けばすぐにこれは分かると思います。
    シンバルも本当色々なんですよ。
    叩いた瞬間の感触も僕は凄く重要視してます。
    良いシンバルはすっとスティックから力が伝わっていくのが分かるんですよねぇ。

  19. なおぢ says:

    それはわかる!!

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